せどり倍速マーケティング

坂本よしたか公式サイト

【昨日の話の続きです。】

【昨日の話の続きです。】

↓坂本よしたかは今何位?
にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ

昨日の彼の話の続きをします。

昨日の「愛のあふれる話」とは
またちょっと毛色が変わるのですが、
非常に大切な話なのでよく聞いて下さい。

世の中にはお金持ちと言っても様々なタイプがいますが、
私の友人はほんと多種多様で8000万円の時計を
100円均一の時計並に雑に扱っている人や、

コピーライティングだけで年間数億円を貰っている人、
また数十社を経営しながら自身は中東の王族と
繋がって何かをたくらんでいる人や、
一国の大統領と組んで国づくりを本気で始めた人など、
ちょっと異常なレベルの友人が本当に多いです。

六本木でドンペリタワーとかやってる
下品なお金持ちとはちょっとレベルが違います。

下品なお金持ち達はお客様からお金を搾取して
「俺は金持ちだ!」とか言ってる輩ですから、
結局はお金を全部失って破産するのが世の中の流れです。
本物のお金持ち達は絶対に
そんな下品な事しないですから。

そんなお金持ちと飲んでると先日もそうなんですが、
私は毎回どうしても気になる事があるんです。

それは彼らの「年収」です。

一体この人達は年間いくら貰ってるの?

で、そのとんでもない金額のお金は
一体どうやって稼いでいるの?

と、

どうしても気になってしまうのです。

あなたも気になりませんか?
そんな彼らの年収や稼ぎ方を。

ちなみに今の私の年収は3億円くらいです。

正直に言いますと私としては大富豪の仲間入りを
果しているものと思っていました。

実際、上場企業の社長の年収が
平均2000万円と言われていますから、
その15年分を私は1年間で貰っていますので
大富豪の枠に入っていると思っていたのです。

しかし先日、

そのバーで一緒にワインを飲んでいた友人に
衝撃的な話をされたのです。

例の彼ですね。

正直友人ながらむかついてしまいました。。。
「坂本さん、S Change The Worldお疲れ様でした。
反響、凄かったみたいですね!
あの企画はほんと凄いと思います。
あれだけの物を提供できたら本気で全員稼げますね。
さすが坂本さんです。
でも、実際あれってお金持ちにはなれますが、
結局は中途半端な金持ちしか生まれなくないですか?」
私は「はぁ?」と怒りをあらわにした顔を
その時、彼にしてしまいました。

あなたもその場に居たら
同じ気持ちになっていたと思います。

「お前、何言ってんだよ!!」

と、ワインを顔にぶちまけていたかもしれませんね。

でも彼は人をあざむくような事を
する人間ではないですし、
人を馬鹿にするような人でもありません。

なので、私は心を落ち着かせて
彼の話をしっかりと聞くことにしました。
その彼はこう続けました。
「ほんと気を悪くして欲しくなくて、
僕は坂本さんが大好きなのでお酒の力も借りて
お伝えしたかった事があるんです。

多分、坂本さんは今、年収はかなり高い方ですよね?
1億円は必ず超えていると思います。
それってビジネスで必死に稼いだお金ですよね。

知ってるかもしれませんが、
実は世の中にはお金の稼ぎ方って
二種類あるんです。

坂本さんの稼ぎ方はその一つにすぎません。
もう一つの方法ををやらない限り
突き抜けたお金持ちには絶対になれないように
この世の中の仕組みはできているんです」
彼はそう言って、おもむろにテーブルに
置いてあったスマホを手に取り、
ある画面を私に見せてきたのです。

そこに映し出された映像は、
正直、失禁してしまうのではないかというほどに
衝撃的なものでした。

「人生が狂う」

まさにこの言葉がそのまま当てはまるような光景が
そのスマホには映し出されていました。

この光景、

あまりにも衝撃的すぎたので、
私は彼に「対談」を申し込ませて頂きました。

彼が快くOKの返事をくれたので、
日を改めてカメラの前でお話を聞かせて
頂きました。

現在、そのビデオを超特急で編集してますので
明日の夜くらいにはお見せできそうです。

なので、もうちょっとだけ待っていて下さいね。

楽しみに待つだけの価値がある凄い内容ですし、
もう、ちょっと笑っちゃうくらい凄いですよ。。。

「人生が変わる」という事が
リアルに体感できると思います。

明日、準備ができたらすぐにお伝えしますね!

いつもありがとうございます。
↓ポチッと応援宜しくお願いします!
にほんブログ村 小遣いブログ せどりへ

↓【無料】必殺技!せどり売上倍速マーケティングメルマガ
m2

138

限定募集! 転売ヤーズ倶楽部

Amazonキャンペーン大好評につき延長中!

坂本よしたか公式メルマガ

Return Top